豊田市 内職

ブログなどの自分の趣味を仕事にすることが出来て幸せですよ!

私はブログを書くのが大好きです。毎日仕事を終えて家に帰り、一息ついた頃にブログを書き始めます。この時間帯が私のなかで何よりも癒しの時間と言えるでしょう。自分が一生懸命書いたものを誰かに見てもらいそれをコメントされた時の喜びは嬉しいものです。

仕事で嫌な事があっても、ブログで全てを愚痴ったらストレスが解消されるような気分にもなります。私のなかでブログを書くことは生活の一部となっておりました。

先日のこと、いつものようにブログを書き終えたあと人のブログを閲覧しておりました。そしたら、気になる記事を発見してしまったのです。記事を書くだけで、お金が貰えるという書き込みを見つけました。夢中になって読んでいるといろいろと分かりました。

今、クラウドソーシングというものは流行ってるそうです。サイト内で仕事を内職募集をし、そのなかで仕事をしてしまうというものでした。ブログを書くのが好きな私にとって打ってつけの仕事だと思いました。早速、その記事に書いてあったサイトに登録して記事を書く事にしました。

仕事の依頼によって、守らなければいけないルールはあったものの全体的には記事を書くものばかりでした。登録してすぐに、最初の記事を書いてみました。感想としては、ものすごく簡単でした。

私が普段ブログで書いていた文字数よりも短いものばかりなので一件の仕事があっという間に書き終えてしまいます。きっと普段から、まめにブログを書いてる癖があるひとなら誰でも出来る仕事だと思います。

今は登録して、2週間が過ぎた程度ですが大分お金が貯まりました。これからもしばらく記事を書く仕事を続けていきたいと思います。登録して本当に良かったです。

知り合いに教えてもらった内職で1日500円稼いでいますよ!

数年前から内職をしてみたいと思っていましたが、どういうものがあるのかわからず不安で尻込みしていました。私がこどもの頃に近所のおばさんたちがしていた内職は、駄菓子を容器につめていくものなどで、こどもの目から見たら面白そうに見えたから一緒に手伝ってしていたりしました。

でもあれは1個つめて1円とか、もっと少ない報酬だったかもしれません。そんな印象しかなかったので、実際に内職を探すところまでなかなかいかなかったのですが、夫がしりあいから在宅ワークのサイトを聞いてきて、それを見てみたらどうかと教えてくれました。サイト内を見ると様々な業種があり、専門的な内容のものがまず最初に目につきました。私は特になにか技能があるわけではないのですが、文章を書くのは好きなので、テキスト入力と検索して仕事を探してみました。

するといろんな分野の仕事があったので、とりあえず登録してはじめてみることにしました。最初は「仕事としての文章」ということで、なかなか手を出せずにいたのですが、中でも自分が書きやすそうな、親しみやすそうな作業からはじめて、だんだん色々なテキスト入力をしていくようになりました。元来集中力があって、夢中になると時間を忘れる性格なので、最初の1日で1000円分くらいの作業量をこなしたと思います。今のところ1日500円くらいのペースで収入を頂けそうな感じです。外で働くのとは比べものにならない金額かもしれませんが、自分の空き時間に少しづつできるのと、文章を書く楽しみが感じられるので、私は大変気にいっています。

在宅ワークで時間を有効活用!好きだった事を始めませんか?

40代半ばにして病気をしたために、入院・手術・そして退職をしました。しばらくはニート生活も楽しかったけれど、もともとが働き者なので、身体がうずうずしてきます。パートの仕事を見つけて働きだしますが、まだまだ時間があまってしまう・・・。かといって、ダブルワークをするほどの元気はまだわいてこないのです。

そんな時にふと見つけたのが「ライター募集」という言葉でした。若い頃から文字を書く事が大好きだったことを、すっかり忘れてしまっていたのです。その気持ちをそろそろと引き出しから引っ張り出して、トライアル記事を書いてみたのですが、それがたまたま評判がよかったんですね。定期的に仕事をもらえるようになり、数をこなしていくうちに自分でも「ライターをやっています」といえるくらいの仕事をこなせるようになっていました。

パートの仕事は定職なので、お給料の心配なく働くことができます。このライターの仕事は不定期なために、忙しい時は目が回るほどですが、ヒマになるとパタリと仕事が来なくなります。ヒマになると当然報酬も減ってしまうという点もありますが、時間を自由に使うことができるのがおすすめな点なのです。納期に間に合うように作成をすればいいので、片手でおにぎりをほおばりながらでも、お仕事ができる!体調が悪くてパジャマ姿でもできる!洗濯物を畳みながらでもネタを考えることができる!。生活を犠牲にすることなく、時間を有効に使うことができる仕事なのです。

内職ライターはやってみると意外と簡単だった!特殊な仕事ではない!

私自身が内職としてライターの仕事を始めようと考えた一番の理由は、これなら私でもできそうだったからという至極簡単なものです。もともと私には仕事というと勝手にすごく難しいものだと考えてしまい、やる前から諦めてしまう悪い癖がありました。そのためいつも安い仕事先にしかつけず、難しい仕事にも挑戦せず、いつまでたってもうだつが上がらないという嫌な循環の中にいました。そんな時にライターという内職の方法を知りました。

もともと本が好きで文章を書く事に対してもそんなに抵抗がなかった私は早速登録、クライアントから依頼されたテーマに沿って文章を書いてみました。もしかしたらものすごく下手な文章かもしれず、こんな文章ではきっとお金なんてもらえないだろうなんて内心ビクビクと怯えながらはじめての仕事に挑戦したのですが、結果的に初めてのライターの仕事で報酬を得ることができました。私の文章力なんてそんなものです。小学校から高校、大学と今まで文章を人に見せる機会はありましたが、褒められた経験も評価された経験もありません。でも、企業はそんな私のコピーに報酬を払ってくれたのです。すごく嬉しかった。報酬はすごく安いのですが、初めて自分の能力が評価されたようなこの感覚はなにものにも代え難いものがあります。もしライターという内職のあり方に怯えて登録さえしなかったら、この働く喜びは実感できなかったでしょう。

挑戦して良かったと今では自分のちょっとした勇敢さを誇りに思います。もし同じように考えて躊躇している人がいるとしたら、ぜひアクションをすることをオススメします。失敗する可能性はもちろんありますが、それでも構いません。何回挑戦してもいいのですから。それよりも、やる前から諦めるのはすごい勿体無いことです。諦めて終わると、すごく後悔します。それでしたら、やった方が百倍いいでしょう。百回失敗したとしても、たった一回でも成功すればすべてOKです。その一回が私たちに仕事をするうえでの大きな自信になりますから。